シンプルで説得力のある地図

日本の地価


CARTOを使えば、既に手元にあるデータや、様々な組織が提供するデータを使って、素早くデータの視覚化ができます。この例では、国土数値情報の地価公示データを利用し、2006年度からの日本の地価を地図として示しています。地図右側のウェジットを使えば、年度を絞った地価の表示ができ、地図が表示する範囲に合わせて、地下平均も計算されます。マウスなどでポインターでポイントをクリックすると、各地点の地価と住所が表示されます。地価は平方メートルあたりの金額です。

この簡単な例からだけでも、データを地図として表示する「力」を感じていただけると思います。

皆さんも是非、CARTOを活用してデータを視覚化してみてください。データの視覚化、地図の作成に関するご質問は、私達まで気軽にご連絡下さい